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過去に作った作品

今回は過去に作ったあみぐるみ以外の作品のご紹介

くるみボタン2 くるみボタン1
昨年の夏ごろ作ったくるみボタンですボタン
くるみボタンというものに興味が湧いて作りました。
上の3つは丸く切ったプラ板を土台にして、綿をつめて布を縫って自分なりに作りました。
下の3つはキットを用いて作りました。
キットを使ったほうが楽だしキレイにできました
まあ、お金をかけずに家にあるもので作れるかな?
と思って作ったのが上3つなので多少見栄えが悪くても…ネ。

売られていたキットには小さいものから大きいものまでありましたが、
その時選んだものは小さいサイズ(1cm?)。
しかし、小さいと布の柄があまり活かせないことが分かりました。
飾りでボタンを使いたいなら、大きいサイズのくるみボタンのほうが良いかもしれません


粘土くまと鳥
こちらは粘土で作ったクマ(一応)と小鳥(一応)です。
クマの大きさが2センチ、小鳥は1センチ。
粘土はもとから色がついている粘土で、オーブンで焼くと固まるというものです。
まずパーツごとに作って、焼いて固まってからボンドでパーツをくっつけて完成
目、鼻、口はあとでマジックで描いてます。

小さいものを粘土で作るのは慣れていないせいもありますが大変でした。
でも色はもともとついているので色塗りする必要がなくて、それは楽

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
上記のくるみボタンのキットも粘土も、どちらも100円ショップで買いました。
本当に100均にはお世話になってるなぁ
興味が湧いて、ちょっと試してみたいというときに100円で材料が買えると助かります。
ま、結局これ以降くるみボタンも粘土もやっていませんが(笑)。
  
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シープくん用浮き輪◎

夏です!海です!浮き輪です!(?)
と、いうことでシープくん用の浮き輪を編んでみました~

浮き輪2 浮き輪1
赤と白のストライプの浮き輪です浮き輪
シープくんにはちょぉっと大きいかもしれません。
細い毛糸で編めばよかったかな。

この浮き輪は、ホームページのトップ画像に使うために作りました。
よろしければそちらもご覧ください。夏仕様になっております

右写真に写っている左側の茶色の物体は、
昨年の夏に編んだシープくん用の麦わら帽子です麦わら帽子
これも今回のトップ写真で使ったのでブログに載せてみました。

思えば昨年の夏からホムペのトップにシープくんの写真や絵を載せていたなぁ
その時期の小物を作るのは楽しいです。

~プチ設定~
シープくん用の浮き輪を作ってはみましたがシープくんは海には入りません
羊なので水に濡れると沈みます(笑)
浮き輪は夏の雰囲気を出すためですね。
 

我が家の「毛糸」事情

今日は、我が家の「毛糸」について書かせていただきます。
ちょっと長くなります。

毛糸たち
上の写真は、拡大してもらえばわかると思いますが「毛糸」です毛糸
私はあみぐるみやモチーフを編んだりする時に使います。

あみぐるみを始めた当初は、数種類の毛糸しかなく、小さなかごや紙袋に入れていました。
ところがポケモンのあみぐるみを編むにあたって、様々な色の毛糸が必要になってきました。
同じ色でも濃い色や薄い色、細かいところを編んだり刺繍するためには細い毛糸が必要だったり。
……。
そんなこんなで、毛糸の数がものすごいことになってきてしまいました。

そして毛糸が増えて困ったことが起こりました。






「置き場所がない…」ということです。

私は普段からモノづくり用品や材料は
家の中で長時間いるリビングの座席のすぐそばに置いています。
そうするとテレビを見ながらとか、すぐにでもあみぐるみを編み始められます。

しかし、大量の毛糸を座席のすぐそばに置くと当たり前ですが通行の邪魔になります。
だからといって、押入れなどにしまってしまうと編みたいと思ったときにすぐに編めず、
なかなかあみぐるむ気が起きなくなってしまいます。

押入れまで取りに行けばいいんですが、億劫なのです…。

あとは、毛糸をしまう入れ物が悩みです。
今までのかごや紙袋には納まりきらず。
大きな容器にしまっても、下のほうになってしまった毛糸が出しづらい出しづらい><゛
それに何色の毛糸があるのかすぐに分かりづらくなってしまいました。

小分けにするという手もありますが、小分けにしたところで
スペースのことを考えると積み重ねなければならないので
一番下の毛糸が取り出しづらいことにかわりはなく。


今のところ、毛糸をしまうイイ案が浮かばず
大きな透明袋に入れて、段ボール箱の中にしまっています。
置き場所はリビングの壁際に。
ごっちゃごちゃに入っているので、なんかもうモノづくりをする気力が起きず…。
しかし、ふわふわする毛糸をどう整理整頓したらいいものか分からず。

今は放置です。(ごめんね毛糸たち)

そんなこんなが、我が家の「毛糸」の状況です。

どうしましょ……。

まずは整理しなくちゃなのは、分かっているのですが。
なにかいい方法を探さなくちゃ…( ̄~ ̄;)>
 

鳥オルガン♪

今回は、最近購入した Gakkenさんが出している
「大人の科学マガジンVol.20手回し鳥オルガン(2500円)」のご紹介です~。
本屋さんで見つけて、一目惚れで買いました

鳥オルガン表紙 こちらは表紙です。
組み立てキットが入った箱と本がセットになっています。
それを説明書を読みながら自分で組み立てて、オルガンを作ります。
ネジを使って組み立てるので、ドライバーが必要になります。

制作目安時間が約30分と書いてありましたが、
私の場合はテレビを見ながら作って、1時間くらいで組み立てられました。

鳥オルガン4 これが完成した写真です。

下の台座に8個の空気穴が開いていて、
横についているハンドルを回してピストンを動かして空気を送ります。
鳥オルガン1←ドレミファソラシドのための空気穴
鳥オルガン2←裏にピストン(丸い部分)

鳥オルガン3←パイプ部分
黒い部分(ウレタンパッド)を差し込んだり引き上げたりすることで音を調整します。
音のチューニング用にストローが必要になります。

そして、
鳥オルガン5
写真のようにパンチで穴を開けた紙を送ると音が鳴ります。
いくつかのメロディカードは本に付属されていますが、
自分で好きなようにパンチで穴を開けて好きな曲を演奏することもできます。

音はピヨピヨと鳴り、名前の通り鳥のさえずりみたいな感じです
結構、音は大きいので夜はちょっと控えたほうがいいかもですね。

自分で組み立てたもので、音がなるのはとっても楽しいです
たまにはこういうキットでモノ作りするのもいいかもしれない、と思いました
 

過去に作ったあみぐるみ⑥

今日は過去に作ったあみぐるみのご紹介~

ミニ雪ウサギ1 ミニ雪ウサギ2
この子は大きさ3センチ(頭からお尻まで)のミニ雪ウサギです雪ウサギ
「雪」ウサギというのがミソです。
耳を葉っぱっぽくなるように緑の毛糸で、目を木の実のように赤のビーズで作りました。
ボディは白い毛糸ではなくクリーム色の毛糸で編んでしまっているので
雪っぽくは見えませんね
後ろ姿を撮り忘れたのですが、小さなしっぽも付いています。

ミニイルカ1 ミニイルカ2
そしてこの子は、ミニイルカ(4.5センチ)ですイルカ
イルカの種類は考えず、水色の毛糸のみで編んでいて腹は白くありません。
目はビーズです。
尾びれはきちんと2つに分かれていますが、どうやって編んだのか
今となっては思い出せません(笑)
そのときの気分やら雰囲気で編んでいるので
本物のイルカに比べるとかなり形、変かも…
 
最近、あみぐるみの創作意欲が湧かないですが、
少しずつでも更新していきますので、よろしくお願いします
 
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